延々投げ続けている具現化リスト53個中、18番目の願望が叶いました。いや、叶っていました。
「はじめは小さなものだと叶いやすい」とのことで、片っ端から物品のお試し投げをしていた頃の願望で、その中でも「あるカジュアルブランドの服」という、願ってないで買え、と笑われそうなお手頃価格だったのですが、これがなんと
そんな願望を投げたことをまるで覚えていない
という、自分の脳みそが怖くなるレベル。「なかなか叶わないものだなあ」とリストをみたら、願った覚えもないものが手に入っていたのでした。
用事ができたけど着ていく服がないな…
↓
誕生日が近いので、親類に電子マネーをいただいた!
↓
あ、これで服を買わせていただこう、とネットショップへ
そのブランドの服が割引されていた
という、ごく当たり前の日常。
今回も引き寄せなのかというと微妙だけど、太字のあたりが導かれた感じもしなくもない。
ここで改めて、叶ったものの共通点。
★引き寄せ効果だ!とすぐわかるようなコースでは降ってこない。
★出来事が複雑に絡み合って複数同時に進行/実現したりする。
★「執着にならないように」とか「解き放ったらなるべく考えない」とか生やさしいことではなく「望んだことすらすっかり忘れる」
願望が大きく強いほど難しそうではありますが、この忘れたころの懸賞当選のような感覚も、なにからつながるのかわからないことも楽しくなってきたので、これからも大小考えず、どんどん願ってみようと思います。
▼ Hemi-Syncによる具現化(Manifesting)で、引き寄せ挑戦中です!
