先日、ロックオンして引き寄せてみたデッドストック(過去投稿)が到着。
根強い人気の廃番品を、相場よりだいぶお安く譲っていただけて舞い上がっていたのですが…残念なことに、ガラスパーツの一部分が小さく欠けていました。
実はこの商品自体がもともと欠陥品で、ガラスがすぐ欠けた!というレビューがたくさんあるのは知っていて、欠ける可能性の高い素敵な廃番品 or ありふれたデザインの現行品 で悩み抜いていたのです。
でもやっぱり気に入ったデザインがほしいわけで
「どんな感じに欠けるのかな」
「すぐってどのぐらいかな」
「パーツ外す時に欠ける感じかな」
「欠けたら実用できなくなるのかな」
と、欠け部分を丁寧すぎるほど意識してイメージ。
今思えばこれはもう、理想の願望の"パターン"そのもの
一緒に具現化しちゃったとしか…
目に入るたびストレスとなるネガティブアイテムにならないかちょっと心配だったのですが、オーダーに忠実に、まるで欠けを勲章のようにドヤってやってきたようにみえて、ほほえましくなってしまい、今は個性とエピソードある特別なお気に入りアイテムになっています。
他のお宅の欠けっ子も、ディズニーの美女と野獣の「チップ」のように愛されているのかも。これを引き寄せ成功とするか失敗とするかも自分次第ですが、しっかりイメージができると具現化される、という経験は積めたかもしれません。
…そのままの形で。
(↑「具現化」の最後のアファメーション)
この先も「あ、そういう意味では」という失敗や、リターゲティング広告並のズレはたくさんありそうなので覚悟しておかなくては。
▼ Hemi-Syncによる具現化(Manifesting)で、引き寄せ挑戦中です!



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