ヘミシンク中の寝落ちとクリックアウト

2026年4月30日木曜日

Hemi-Syncによる創造性開発

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現在、その日の気分によって「Hemi-Syncによる具現化」と交互に「Hemi-Syncによる創造性開発」も聴いています。

1つの音源に集中して進めるほうがいい、という情報も見かけましたが、何も感じられない、叶わない日々が続けば、どうしてもモチベが下がって飽きるし、折れて投げ出すぐらいなら、聴き続ける癖をつけよう、と。

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Hemi-Syncによる創造性開発
創造性を高めたり、ヘルパーに出会うためのアルバム・シリーズ。

この創造性開発、聴き始めからしばらくはそうでもなかったのですが、現在は100%寝てしまいます。具現化でもたまに落ちますが、この中のいくつかのエクササイズは、まだ聴き通せたことがない。

姿勢や時間、タイミングを変えてみても寝る
睡眠時間も多分足りている。でも寝る
寝る、寝る、寝る

悩んでいるわけではないのです。
というのは、わたしはもともと、極度の緊張でガッチガチ、リラックスだとか入眠がひどく下手だった人(しかも真逆タイプだと思われる)で、幼稚園のお昼寝から始まり、短期通っていたヨガの屍のポーズ、そして睡眠時間が確実に足りなくなってしまう旅行も苦痛の時間でした。

ヘミシンクで多くみかける「寝てしまう」のお悩みも、当てはまらない自分は、効果を感じられなくて不向きなのでは…などという不安があったほどで、初寝など逆に、最初の難関はクリアしたぜ、ぐらいの気持ちだったのです。

そして「クリックアウト」という言葉を知りました。
リラックスしたことで気持ちよく寝てしまう睡眠と違い、脳が周波数に慣れなくて意識が飛ぶのがクリックアウトで、新しい意識状態に対応しようとする過程なのだとか。

では、現場を押さえてみよう!と何度も眠らないよう気合を入れて試してみたところ、だいたい同じところで意識がとだえ、同じところで戻ってくるので、クリックアウトである可能性は十分ありそう…。

また、この必ず落ちるエクササイズの共通点は「◯◯とつながろう(会おう)」系でした。ゲートウェイ・エクスペリエンスをまだ体験していない自分は、ここが何ヘルツだとか、なにフォーカスだとかは全くわからないのですが、そうした体験をする準備ができていないと考えれば、効果がないどころか、寝落ち克服がステップアップという、すごくわかりやすい目印になった、とも言えます。

無駄な時間を過ごしているような気がして、そろそろ別の音源を試してみたくなっていましたが、まずはこの創造性開発で飛ばなくなる日を待とうと思います。

▼ Hemi-Syncによる具現化(Manifesting)で、引き寄せ挑戦中です!

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Hemi-Syncによる具現化(Manifesting)
ヘミシンクでの夢実現・願望実現を目的としたシングル・タイトル。

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