ヘミシンクはセミナーなしの独学予定ですが、疑問や不安を感じて、コツやヒントに出会えないかと、ちょくちょく本や動画、ブログを検索してしまいます。
参考になった内容もありますが、中にはあまり詳細に描写されすぎていて、逆に引っ張られてイメージの自由さを失ってしまったり、体験までの期間を勝手に目安にして焦りかけたこともありました。
また、わたしの状況がどん底すぎて「こんなレベルだったひどい私」というエピソードに「いやいや"そんなレベル"よりずっと下を、わたしは今必死で目指してるんだが?」と小さくダメージを受けることも。
「Hemi-Syncによる具現化」「Hemi-Syncによる創造性開発」の音源の次に購入した「超入門ガイド」
この本のQ&Aコーナーに「他人の体験を読むと自慢話に聞こえる」という質問がありました。
さすがに体験共有を自慢とは思いませんでしたが、うっかり比較してしまえば、この先「なぜ自分は」だとか「一生上達できないのかも」などと、何度かネガティブになる自信ならありすぎます。
幸福や目的は人それぞれ。知らない世界でみんな手探りなので不安にもなるけど、他人は他人、情報集めもほどほどに。他人のヘミシンク体験はファンタジー・SFとして読めたらいいですね。ファンタジー大好き。
検索ヒットした古いブログには、数ヶ月〜1年ほどで更新が途絶えてしまったものがいくつもありました。彼らは今どうしているのでしょう。ヘミシンクにはどんな思いが残っているのでしょう。
わたしも明日はわかりませんので、この方たちの辞めた理由やその後もぜひ読んでみたいな、と思うのでした。
▼ Hemi-Syncによる具現化(Manifesting)で、引き寄せ挑戦中です!



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